英語で学ぶWebマーケティング

英語でWebマーケティングを学ぶ

この記事の所要時間: 26

Webマーケティングはもともと英語

もともとWebマーケティング英語圏のモノです。

Webマーケティングやウェブ解析を学んだらおさらいで英語でWebマーケティングに挑むのもいいでしょう。
Webマーケティングまわりの最新事情を得るためには、英語のWebサイトを読む機会があります。

英語が理解できていれば色んなメリットがあります

英語で学ぶWebマーケティング講座に参加してきました。

英語で学ぶWebマーケティング講座

 

英語でWebマーケティングを学ぶと用語に深みを感じる

さり気なく使っている用語(指標など)も英語に治すと、深みを感じます。

リスティング広告 を英語で Pay Per Click
直訳すると「クリックの単価」

Googleアナリティクスのレポートをみてみましょう
ユーザー(レポート群)は、英語ではAudienceです。
ユーザー単体をとりまとめたグループという意味? オーディエンスは日本人の感覚としてはユーザーより手前のひやかしてきな意味を感じます。

集客はAcquisition
Acquisitionは集めるのではなく獲得や狩りを意味する”acquire”のことですです。
生々しいですよね。

またマーケティングの考え方も”in on out” こては目からウロコの発想でした。

ドラッガーのマーケティングの言葉に震える

マーケティングの神様 ピーター・ドラッカーの言葉では
”a customer”という表記をよくみかけます。
cutomer ではなく a なのです。theまで限定をしていません。

この a は あなたの会社やサービスに対する特定のお客さまをあらわしていて
顧客となりえるお客さまのことです。

この言葉の使い方にはは震えました

英語でWebマーケティングを学ぶと復習になりますよ

Webマーケティングを業としている方は、英語でWebマーケティングを学んでみてください。

Webマーケティングの本来の意味がわかり、そして復習になります。
意味や言葉は正確に取扱たいですしね。

さりげなくPR、2017年5月この英語で学ぶWebマーケティングを開催します。
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